尾張旭ライオンズクラブ

 

2017年度 尾張旭ライオンズクラブ活動方針

会長 服部 正勝


<会長方針>

 当クラブの良き伝統・アクティビティに感謝し、これからの事業推進に謙虚な気持ちで取り組んでまいります。
 今期は、樹林獅子会との姉妹提携35周年の年で先輩方の築いて来た実績と歴史をしっかりと受け止め両クラブのさらなる友情と絆を深めてまいります。
 地域貢献として健康都市尾張旭に「あたまの元気まる」として軽自動車を寄贈する予定です。尾張旭市内を巡回して、地域の方に、健康に関心を持って頂くと共に、ライオンズクラブの事も、今まで以上に知ってもらう。
 6R・2Z・ZC及び6R・YCE委員を輩出しておりますので、ホストクラブとして協力をしていく。

<運営方針>

 会員増強と退会防止をクラブ全体で取り組み、無理の無い運営が出来る体制作りを 行ってまいります。例会の出席率向上の為、声掛け、楽しい例会、変化のある例会  会員の出番が多くなる例会を心掛けたい。

<事業方針>

・たのしい夏まつり、市民祭にて献眼・献腎・献血・骨髄移植推進・聴覚の奉仕活動を行う。

・薬物乱用防止教室、国際平和ポスターの募集を行い教育・青少年育成の奉仕活動を行う。

・防犯カメラを設置し県民安全防止に努める。

・第3回高瀬五助チャリティゴルフ大会を開催し、沢山の尾張旭市民に参加してもらいチャリティ並びに楽しんで頂けたらと思う。

・その他、諸団体へ協賛を行いライオンズのPRにも努める。